足並みそろえて
上の子が小学校に上がりまして、段々、通うことにも慣れた頃です。
昨日から時間割の通り、二期制の前期カリキュラムが始まりました。
毎日、新一年生を心配した親が途中まで迎えに出ていたのですが、段々減り、一緒に登校している親たちは「お迎えはナシ、成長の邪魔になるからね」と、家で待つ姿勢に。
が。
月曜日、娘はあとちょっとで帰ってくるかもしれないが、帰ったらコンビニに買い物行くのに 付いて来たがるかも〜 と気づき、急ぎ
ジャンプを買いにコンビニへ。
だがしかし、まだ30分あるからいいやーと思ったら もう心配げな親たちが通り道に。
ので、立ち話につかまる…
次の日、「足並みそろえてもらわんと困る。」て釘刺されました。
仕事持ったお母さんは迎え行けないから、羨ましがられても困るだけでしょう、とな。
いや、迎え違う。
大人としてどうかと思うが、本気で、ジャンプ買いに出てるだけだから。
銀魂、良かったね〜
いい作りだった。
定春の散歩してる様が最後なのがいい。
そんな語り入れたくなる大人だから、私。
それに…
仕事、しないといけないのに、散歩もしないといけないんだよ。
赤ちゃんも日光あてないと、強い子にならんから。
ちょうどご飯後、赤ちゃんがグズるけどパイじゃ誤魔化せない時間帯なんだよ。
散歩せにゃあ。
なぁ、足並みより、大事なことってあるだろう?
散歩ついでのジャンプとか。



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